ASUSTeKのAT3N7A-Iというマザーボードと、AOpenのS145A-160BKというケースでマシンを作ることにしました。
Mini-ITXのマザーボードは自作としては初めて購入しました。よく小型のケースの場合、干渉して入らなかったりというトラブルがあるようで、適当に選んだこのケースは大丈夫かなと心配でしたが、まったく問題ありませんでした。
ただし、光学ドライブを搭載しなかったので、搭載したときの干渉具合は分かりません。
ケースは背面以外にも2面に渡ってメッシュとなっている箇所があるため、通気性については優れていると言えるでしょう。もっと高性能なCPUを搭載して使ったとしても、夏でも心配はいらなさそうです。
ただ、CPUファンの音は漏れるので、静音のマシンを目指す人には向かないです。
今回のケース選びは、実は「電源がFlex ATX」という変な条件から決めたものです。容量は特に気にしていません。
CPUファンはR2になって静かになったということですが、このケースで使った場合、CPUファンよりも電源のファンによる音の方が大きいです。また、ケースに予め上部についている6cmファンも静かとは言えません。
まとめると、音が大きい方から(1)電源ファン(2)ケース6cmファン(3)CPUファンです。
今回の構成では冷却に問題ないだろうと思い、6cmファンについては止める(使わない)ことにしました。
「音が静かではない」とレビューしていますが、僕の今回の用途では、安定性重視で、普段人がいない部屋に置かれるということもあり、欠点というわけではありません。視聴に関しては、ポータブル機器か別のパソコンでするので、これも問題ありません。
マザーボード以外の構成が少し特殊なのですが、別の記事でご報告します。
- ASUSTeK AT3N7A-I 製品情報
- AOpen S145A-160BK 製品情報
Mini-ITXのマザーボードは自作としては初めて購入しました。よく小型のケースの場合、干渉して入らなかったりというトラブルがあるようで、適当に選んだこのケースは大丈夫かなと心配でしたが、まったく問題ありませんでした。
ただし、光学ドライブを搭載しなかったので、搭載したときの干渉具合は分かりません。
ケースは背面以外にも2面に渡ってメッシュとなっている箇所があるため、通気性については優れていると言えるでしょう。もっと高性能なCPUを搭載して使ったとしても、夏でも心配はいらなさそうです。
ただ、CPUファンの音は漏れるので、静音のマシンを目指す人には向かないです。
今回のケース選びは、実は「電源がFlex ATX」という変な条件から決めたものです。容量は特に気にしていません。
CPUファンはR2になって静かになったということですが、このケースで使った場合、CPUファンよりも電源のファンによる音の方が大きいです。また、ケースに予め上部についている6cmファンも静かとは言えません。
まとめると、音が大きい方から(1)電源ファン(2)ケース6cmファン(3)CPUファンです。
今回の構成では冷却に問題ないだろうと思い、6cmファンについては止める(使わない)ことにしました。
「音が静かではない」とレビューしていますが、僕の今回の用途では、安定性重視で、普段人がいない部屋に置かれるということもあり、欠点というわけではありません。視聴に関しては、ポータブル機器か別のパソコンでするので、これも問題ありません。
マザーボード以外の構成が少し特殊なのですが、別の記事でご報告します。
このサイトでも利用させていただいているさくらインターネットのレンタルサーバですが、ディスク容量が増えるというニュースが発表されました。
契約当初は1GBでしたが、それが3GBになり、今回、10GBへと拡大されます。
とてもうれしいのですが、ここまで拡大されてくると、僕の場合、「ライト」(1GB)でもよくなってしまいます。
契約更新が近づいているので、考えてみます。
契約当初は1GBでしたが、それが3GBになり、今回、10GBへと拡大されます。
とてもうれしいのですが、ここまで拡大されてくると、僕の場合、「ライト」(1GB)でもよくなってしまいます。
契約更新が近づいているので、考えてみます。
巷で噂のLED電球を使ってみることにしました。
お風呂の照明で使われていた電球が切れてしまいました。代わりに廊下の照明で使われていた60Wの電球をひとつはずして移しました。
ひとつあいたところができたので、「ここはやはり」ということで話題になっているLED電球を買うことに決めました。
選んだのは、東芝ライテックのLEL-AW6L/2というLED電球です。3,000円を切る販売価格と、形状が従来の電球と似ているという点で選びました。
最近は、電器店でも光った状態で展示されていますが真面目に見たことがなかったため、電球色と言っても違和感のある色だったらどうしようと心配もしていましたが、問題ありませんでした。
ISO感度を固定してデジカメで写真を撮ってみました。まずは、従来の電球から。

お風呂の照明で使われていた電球が切れてしまいました。代わりに廊下の照明で使われていた60Wの電球をひとつはずして移しました。
ひとつあいたところができたので、「ここはやはり」ということで話題になっているLED電球を買うことに決めました。
選んだのは、東芝ライテックのLEL-AW6L/2というLED電球です。3,000円を切る販売価格と、形状が従来の電球と似ているという点で選びました。
最近は、電器店でも光った状態で展示されていますが真面目に見たことがなかったため、電球色と言っても違和感のある色だったらどうしようと心配もしていましたが、問題ありませんでした。
ISO感度を固定してデジカメで写真を撮ってみました。まずは、従来の電球から。
写真では違いが分かりにくいですが、実際見ても、ほぼ同じ色です。明るさも同じかLED電球の方が明るいです。ただこれは、新品だからかもしれません。
LED電球の光の方が影がはっきりしていると言うこともありません。拡散の具合も、気になるような違いはありませんでした。
廊下には天井に3つ電球がありますが、一見するとどれがLED電球なのか分からないくらいです。
見た目では区別がしにくいですが、触ると明らかに違いがあります。従来の電球は数分で熱を持ちますが、LED電球は全然熱くなりません。これからの時代、「電球は熱い」という先入観を取り除かないといけませんね。
重量も思ったほど重くありません。
とても自然に溶け込んでくれたので、満足しています。
最近、価格も下がり、エコポイントでさらに入手しやすくなるようなので、ひとつでもLED電球を試してみるのをおすすめします。
LED電球の光の方が影がはっきりしていると言うこともありません。拡散の具合も、気になるような違いはありませんでした。
廊下には天井に3つ電球がありますが、一見するとどれがLED電球なのか分からないくらいです。
見た目では区別がしにくいですが、触ると明らかに違いがあります。従来の電球は数分で熱を持ちますが、LED電球は全然熱くなりません。これからの時代、「電球は熱い」という先入観を取り除かないといけませんね。
重量も思ったほど重くありません。
とても自然に溶け込んでくれたので、満足しています。
最近、価格も下がり、エコポイントでさらに入手しやすくなるようなので、ひとつでもLED電球を試してみるのをおすすめします。
今まで、テレビは試験放送の時点から地上デジタル放送を視聴できていたものの、デジタル放送を録画する手段は持っていませんでした。
最近、6年以上前から使っているホームAVサーバー、PK-AX20のチューナー部が調子が悪いのか、映像が乱れるようになってきました。
そこで、録画機能があるテレビや、パソコンによる録画、Blu-rayレコーダーなどいろいろな機器の導入を検討しました。
結果、東芝のDVDレコーダー、VARDIA RD-S1004Kを導入することにしました。
最近、6年以上前から使っているホームAVサーバー、PK-AX20のチューナー部が調子が悪いのか、映像が乱れるようになってきました。
そこで、録画機能があるテレビや、パソコンによる録画、Blu-rayレコーダーなどいろいろな機器の導入を検討しました。
結果、東芝のDVDレコーダー、VARDIA RD-S1004Kを導入することにしました。
ソフトボールの練習に、今年、初めて参加しました。
集まったメンバーは、多くはなかったのですが、僕は長い間練習へ行けなかったので、楽しく過ごせました。
あくまで練習でですが・・・柵越えを1本打てました。
幸先いいか・・・な。
集まったメンバーは、多くはなかったのですが、僕は長い間練習へ行けなかったので、楽しく過ごせました。
あくまで練習でですが・・・柵越えを1本打てました。
幸先いいか・・・な。
Windows 7が発売されて1ヶ月が経過しました。個人で使われている方はどのくらいいるのでしょうか?
話題にはなっていますが、自分の周辺ではほとんどいないようです。
発売前に、何度か「Windows 7買うの?」と聞かれましたが、「もう製品版を使っているよ」と回答していた僕です・・・。
TechNet会員であるため、発売前からWindows 7をダウンロードして使っていますが、DVDビデオの再生ができることを忘れていて、試しにスター・トレック(DS9)のDVDを見ることにしました。
DVDビデオを再生するには、Windows Media Playerではなく、Windows Media Centerを使います。
で、再生してみました。
問題なく再生され、メニューが表示されました。
本編の再生を実行してみたところ、これまた問題なく始まりました。
じゃあ、全画面表示にしてみよう・・・とポチッとしたら、Windows Media Centerが異常終了してしまいました。
DVD再生には、Windows Media Centerを使うのをやめて、従来通り市販ソフトを使うことにします。
話題にはなっていますが、自分の周辺ではほとんどいないようです。
発売前に、何度か「Windows 7買うの?」と聞かれましたが、「もう製品版を使っているよ」と回答していた僕です・・・。
TechNet会員であるため、発売前からWindows 7をダウンロードして使っていますが、DVDビデオの再生ができることを忘れていて、試しにスター・トレック(DS9)のDVDを見ることにしました。
DVDビデオを再生するには、Windows Media Playerではなく、Windows Media Centerを使います。
で、再生してみました。
問題なく再生され、メニューが表示されました。
本編の再生を実行してみたところ、これまた問題なく始まりました。
じゃあ、全画面表示にしてみよう・・・とポチッとしたら、Windows Media Centerが異常終了してしまいました。
DVD再生には、Windows Media Centerを使うのをやめて、従来通り市販ソフトを使うことにします。
ちまたで話題のWiMAXを正式に契約して使い始めました。
2009年7月1日より名古屋でもWiMAXのサービスが始まりました。
自宅マンションにも1ヶ月くらい前から工事が始まり、アンテナが設置されていました。
頭の上にアンテナが立っているのだから・・・と思い、Try WiMAXに申し込みました。無料で15日間端末を貸してもらえるサービスです。
申し込みの際、借りる機種をこちらで選択できるのですが、NECアクセステクニカ製のUD03NAにしました。
この「15日」というのは、発送した日を含んでいるため、実際には1~2日短くなることもあります。発送完了のメールが夜中に送られてきたのにその日も1日目とカウントされていました。
また、返却日が休み明けだといつ電話して取りに来てもらえばよいのか分かりにくいです。日曜日に返却する必要がある場合は、月曜日着であってもよいとは思いますが・・・。
このTry WiMAXを利用中、自宅の洗濯機が故障し、コインランドリーへ通うことになりました。洗濯をしている間、家に帰ってしまう人も多いと聞きますが、僕はパソコンを持ち込んでWiMAXを体験していました。そのときはまだIdeaPad S10-2を購入していなかったので、少し大きいですが、ThinkPad X41(SSD)を持って行きました。コインランドリーへは2日間通ったため、十分にWiMAXを堪能できました。そのときに通信速度の計測をしましたが、6Mbpsくらいで「無線LANみたいじゃん」と感動しました。
また、区役所へ行く用事があり、そこの駐車場でもWiMAXを試していました。
会社(自分の席・昼ご飯を食べる場所)でも電波が入るのか確認しました。アンテナがどこにあるのかわかりませんが、こちらも6Mbps以上の速度が出ていました。
ところが、自宅ではガラス窓にへばりついてやっと電波が入るくらいの状況でした。見上げればアンテナが見える駐車場ですら接続ができないことも・・・。このときは原因がわからず「自宅でインターネットに接続するなら自宅の無線LANを使えばいいし」ということであきらめました。
UD03NAは30分程度の使用でも意外に端末が高温になったので、長時間の使用で壊れたりしないか少し心配でした。
さて、10月になって正式にWiMAXに申し込むことに。お試しではUQコミュニケーションズでしたが、端末が安価に入手できたこともあって、契約はダイワボウ情報システムになりました。
端末は、USB接続タイプのWMX-U02(アイ・オー・データ機器製)です。
先に書いておきますと、前述のUD03NAよりも発熱が少ないようです。8時間接続したままでも心配してしまうほど熱を発しません。
「契約したらすぐに使えるようになる」と聞いていたので早朝に手続きをしました。
ところが、Webで手続きを終えてから1時間経っても使えるようになりません。1日くらいは待ってあげようと思い家を出ましたが、会社に着いたら開通のメールが届いていて使えるようになりました。契約してから開通するまでに2時間くらいかかったようです。月初は申し込みが多いと思うので、気長に待ちましょう。
開通後に接続したら、すぐにインターネットへつながるかと思ったらそうではなく、最初の接続時に何か端末(かパソコンか)に書き込まれ、いったん切断され、その次に接続(自動接続という説明あり)したときに、つながるようです。
僕の場合は、これがうまくいかず、切断・接続を手動で繰り返し、それでもだめだったので、Connection Utilityでステータス情報を確認していたら、いつのまにか接続できるようになっていました。
開通後の最初の接続時に、ちょっと待つ必要があったのかもしれません。
実はこの申し込みの時もWiMAXで接続するのですが、そのときにはTry WiMAXでは接続できなかった自宅の部屋の奥でも難なく接続できました。無線LANと干渉するということですが、自宅の無線LANアクセスポイントのそばでも問題なく接続できます。パラメーター調整か別のアンテナが近くに設置されたのかわかりませんが、短期間で改善されたことには感謝しています。
端末が異なるので、性能が違うということも考えられますね。あと、ファームウェアによる性能向上とか・・・。
そんなこんなでIdeaPad S10-2といっしょに持ち歩いている日々です。
室内での接続が弱いことがあるので、興味のある方は、契約する前に一度Try WiMAX等のサービスで、利用シーンを想定して使いたい場所で接続可能か、速度はどのくらいかといったことを確認しておくことをおすすめします。
2009年7月1日より名古屋でもWiMAXのサービスが始まりました。
自宅マンションにも1ヶ月くらい前から工事が始まり、アンテナが設置されていました。
頭の上にアンテナが立っているのだから・・・と思い、Try WiMAXに申し込みました。無料で15日間端末を貸してもらえるサービスです。
申し込みの際、借りる機種をこちらで選択できるのですが、NECアクセステクニカ製のUD03NAにしました。
この「15日」というのは、発送した日を含んでいるため、実際には1~2日短くなることもあります。発送完了のメールが夜中に送られてきたのにその日も1日目とカウントされていました。
また、返却日が休み明けだといつ電話して取りに来てもらえばよいのか分かりにくいです。日曜日に返却する必要がある場合は、月曜日着であってもよいとは思いますが・・・。
このTry WiMAXを利用中、自宅の洗濯機が故障し、コインランドリーへ通うことになりました。洗濯をしている間、家に帰ってしまう人も多いと聞きますが、僕はパソコンを持ち込んでWiMAXを体験していました。そのときはまだIdeaPad S10-2を購入していなかったので、少し大きいですが、ThinkPad X41(SSD)を持って行きました。コインランドリーへは2日間通ったため、十分にWiMAXを堪能できました。そのときに通信速度の計測をしましたが、6Mbpsくらいで「無線LANみたいじゃん」と感動しました。
また、区役所へ行く用事があり、そこの駐車場でもWiMAXを試していました。
会社(自分の席・昼ご飯を食べる場所)でも電波が入るのか確認しました。アンテナがどこにあるのかわかりませんが、こちらも6Mbps以上の速度が出ていました。
ところが、自宅ではガラス窓にへばりついてやっと電波が入るくらいの状況でした。見上げればアンテナが見える駐車場ですら接続ができないことも・・・。このときは原因がわからず「自宅でインターネットに接続するなら自宅の無線LANを使えばいいし」ということであきらめました。
UD03NAは30分程度の使用でも意外に端末が高温になったので、長時間の使用で壊れたりしないか少し心配でした。
さて、10月になって正式にWiMAXに申し込むことに。お試しではUQコミュニケーションズでしたが、端末が安価に入手できたこともあって、契約はダイワボウ情報システムになりました。
端末は、USB接続タイプのWMX-U02(アイ・オー・データ機器製)です。
先に書いておきますと、前述のUD03NAよりも発熱が少ないようです。8時間接続したままでも心配してしまうほど熱を発しません。
「契約したらすぐに使えるようになる」と聞いていたので早朝に手続きをしました。
ところが、Webで手続きを終えてから1時間経っても使えるようになりません。1日くらいは待ってあげようと思い家を出ましたが、会社に着いたら開通のメールが届いていて使えるようになりました。契約してから開通するまでに2時間くらいかかったようです。月初は申し込みが多いと思うので、気長に待ちましょう。
開通後に接続したら、すぐにインターネットへつながるかと思ったらそうではなく、最初の接続時に何か端末(かパソコンか)に書き込まれ、いったん切断され、その次に接続(自動接続という説明あり)したときに、つながるようです。
僕の場合は、これがうまくいかず、切断・接続を手動で繰り返し、それでもだめだったので、Connection Utilityでステータス情報を確認していたら、いつのまにか接続できるようになっていました。
開通後の最初の接続時に、ちょっと待つ必要があったのかもしれません。
実はこの申し込みの時もWiMAXで接続するのですが、そのときにはTry WiMAXでは接続できなかった自宅の部屋の奥でも難なく接続できました。無線LANと干渉するということですが、自宅の無線LANアクセスポイントのそばでも問題なく接続できます。パラメーター調整か別のアンテナが近くに設置されたのかわかりませんが、短期間で改善されたことには感謝しています。
端末が異なるので、性能が違うということも考えられますね。あと、ファームウェアによる性能向上とか・・・。
そんなこんなでIdeaPad S10-2といっしょに持ち歩いている日々です。
室内での接続が弱いことがあるので、興味のある方は、契約する前に一度Try WiMAX等のサービスで、利用シーンを想定して使いたい場所で接続可能か、速度はどのくらいかといったことを確認しておくことをおすすめします。
WiMAXはじめましたの続きを読む
聞きたいことがあり、ドコモショップへ行ってきました。
いろいろとお話ししましたが、その中で、「2in1のBナンバーがファミリー割引の主回線にできる」とお姉さんに説明されました。「え?ほんとに?」と思いましたが、確認しても「できます」とのこと。
NTTドコモのWebサイトでチェックしてみました。
ほかに、「電話帳のA、Bを入れ替えて新しい端末に移行できるか?」という質問に対して「できない」と言われました。
現在利用している2in1は、元々2台の端末で使っていた2つの契約を2in1に変えたもので、その際、Bナンバーにした番号で使っていた端末に電話帳を統合してもらいました。つまり、電話帳を同じ端末でBナンバーの電話帳へ、もう1台の端末の電話帳をAナンバーの電話帳へ移行してもらいました。
詳しい人ならうまいことやってできると思うのですが・・・。できないって言うのなら自分でやりますからいいですよ。
以前にもPHS端末の設定でそんなことがありましたね・・・。
しっかりしてほしいものです。
いろいろとお話ししましたが、その中で、「2in1のBナンバーがファミリー割引の主回線にできる」とお姉さんに説明されました。「え?ほんとに?」と思いましたが、確認しても「できます」とのこと。
NTTドコモのWebサイトでチェックしてみました。
- NTTドコモ ファミリー割引:ご注意事項
ほかに、「電話帳のA、Bを入れ替えて新しい端末に移行できるか?」という質問に対して「できない」と言われました。
現在利用している2in1は、元々2台の端末で使っていた2つの契約を2in1に変えたもので、その際、Bナンバーにした番号で使っていた端末に電話帳を統合してもらいました。つまり、電話帳を同じ端末でBナンバーの電話帳へ、もう1台の端末の電話帳をAナンバーの電話帳へ移行してもらいました。
詳しい人ならうまいことやってできると思うのですが・・・。できないって言うのなら自分でやりますからいいですよ。
以前にもPHS端末の設定でそんなことがありましたね・・・。
しっかりしてほしいものです。
