Diary: 2007年8月アーカイブ

どまつり観覧

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年々規模が大きくなってきているにっぽんど真ん中まつり。すっかり名古屋を代表するお祭りとなりました。

昨年も少し見てきたのですが、今年も夕方に少しだけ見てきました。

楽しく踊る姿を見ているだけでも、楽しいですね。

左利きの憂鬱

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車の運転にて。

キーを挿すのが左手でできるとうれしいです。

方向指示器を左手で操作したいです。でも、本来は、右へ曲がるときは右側で、左へ曲がるときは左側で操作するインターフェイスが正しいと思います。
最近、ハンドルにオーディオ操作のボタンがついている車がありますが、あんな形でボタンをつけてみてはどうでしょう。

メーカーや関連する団体で、たまには運転に関するインターフェイスの見直しをした方がよいのではないでしょうか。

左利きの憂鬱 番外編

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左利きに限らないので、番外編です。
僕みたいにズボンの後ろのポケットを使わない派にとっての話です。

左手でも使いやすい右ポケットが欲しいです。
右利きの人だってほら、右手で左ポケットから取り出したいこともあるでしょう・・・?

パスタは

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外食しました。パスタのお店へ行きました。学生の多い地域だけに、ひとりでも食べられるスペースが用意されていました。でも、900円ではちょっと高いでしょう。

カルボナーラの冷製パスタを注文しました。おいしかったです。また行ってもいいかな。
でも、僕はCafe flourの方が好きです。

左利きの憂鬱

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テンキーは我慢するので、Enterキーを左側に用意してほしいです。

あと、カーソルキーとHome, End, PageUp, PageDownキーもあったらうれしいです。

左利きの憂鬱

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押すにしても引くにしても横へ滑らせるにしても左開きのドアの方が使いやすいです。
両開きの扉は、片側を固定せずに開く扉を選ばせてあげてください。

左利きの憂鬱

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デジタルカメラのシャッターボタンの位置。構えたとき左側にカスタマイズできるボタンを配置するとよいのでは?

自分撮りは楽です。

左利きの憂鬱

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自動改札機の左側にも通すところをつくってほしいです。
とても不自然な体勢になります。

重量

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目の前に電源の入った電子天秤が置かれていたので、ストラップのついた状態で自分の携帯電話(PHS)を載せてみました。
75.9g~76.0gでした。やっぱり軽いですね。