豚まんを食す
年末のお取り寄せが続いています。
今日は、豚まんが2箇所から届くよう手配してありました。
豚まんと言えば、横浜中華街で食べて、お土産にも買って美味しかった思い出があります。
でも、今回は、こちらも評判の高い神戸の豚まんをお取り寄せしました。
そのうちのひとつのパッケージを撮影しました。こちらは関西国際空港で通信販売をしている商品です。もうひとつは、出所は分かりませんが、芦屋市にある会社の豚まんです。今回は、初めての豚まん食べ比べということで、敢えて名店と称されているような単価の高い豚まんは外しました。
前者は肉と野菜の自然な味が好印象な商品でした。後者は、少し味が濃いですが、「こういうのもありだね」という味でした。どちらも、家庭でよく食されるスーパーにある肉まんと比べれば、格の違うものでした。
今回、豚まんについていろいろと調べたのですが、「美味しい豚まんが食べたい」という欲求に対しては、「店先で蒸したばかりのものを食べるのがよい」という結論に達しました。来年は関西へ行ってお店の前で食べてこようと思っています。
でも、お取り寄せもまた挑戦する予定です。全国まで広げるといろいろとありそうですね。
