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所有している/所有していたマシン

現在使用しているマシン

自作マシン(タワー型)

AMDを応援している身として使っているデスクトップPCです。いずれ中身を入れ替えて、Athlon 64のマシンになるだろうと思います。

最近は、ノートPCをメインで使っているので、あまり使われていません。もったいないですね。

CASE ソルダム Super JAZZ Limited S-BLUE/350
ソルダム MT-PRO1700 (アイボリー2)
NEW!

Endeavorの筐体でしばらく使っていましたが、電源ファンの騒音が押さえられればと思い、ソルダムの機種に替えてみました。

色は、上部天板と側面部が青で前面はシルバーと黒になっています。

普通っぽい筐体の方がよくなって、MT-PRO1700にしました。

M/B GIGABYTE GA-7VRXP
GIGABYTE GA-7VAXP

USB 2.0インターフェイスを標準で搭載しているものから選択しました。RAIDというかIDEインターフェイスが多くついているのもポイント。

ソルダムのケースに付属している前面USBポート用のケーブルと形状が合わないため、上位のマザーボードに交換しました。

CPU AMD Athlon XP 1800+ (1.53GHz)
AMD Athlon XP 2800+ (2.08GHz)
どのCPUにするかは難しい選択です。当時値頃感が出てきたものを選択しました。
CPU FAN GIGABYTE GH-PCU21-VG 光るCPUファンです。ケースを閉めていても、サイドのメッシュ部分から青い光が漏れています。
RAM PC2700 1GB (512MBx2) 新しいマシン(スリムタワー型)用に買ったつもりでしたがこちらで使うことにしました。+値下がりがすごかったときについ2枚の512MBのメモリを購入してしまい、こんなスペックに。
HDD 80GB(7200rpm)
+60GB(7200rpm)
+外付け120GB(5400rpm)
最近のHDDは安い。ファイルサーバにLANDISK(120GB)も動いています。
VGA Matrox G450 DualHead
GA-GF4200/AGP8
Matrox G450 DualHead
特価品を買ってしまいました(GA-GF4200/AGP8)。
壊れてしまったのでまたG450に戻りました。
PCでゲームはやらないので、古いビデオカードでも困ることはありません。
SOUND SoundBlaster Digital Audio 2 (Bulk) バルク品です。マザーボード上のサウンドは使っていません。
CD-ROM
  • RICOH MP9200A (DVD-ROM,CD-RW)
  • RICOH MP5240A (DVD+RW)
DVD+RWドライブです。もうそろそろDVDスーパーマルチ or ハイパーマルチドライブにしようかな。
Display EIZO FlexScan 561T (17inch CRT)
EIZO FlexScan L465 (16inch LCD)
NANAOが続いています。
新居に移ったときに液晶ディスプレイに替えました。正常動作するCRTは実家に置いてあります。
Mouse Microsoft Trackball Explorer 非常に大きなデバイスですが、マウスパッドが必要なく、机に移動のためのスペースが不要なため便利です。
その他 Happy Hacking Keyboard Lite (PS/2、日本語配列、黒)
日本IBM スペースセーバーキーボードII (黒)
Intel PC Camera Pack
マイク(エレコムだったかな)
スピーカー(SONY製)
Intelのカメラは買って間もなく生産中止に。無償配布のWindows 2000用ドライバCDはぎりぎり入手できました。
キーボードにはテンキーがありません。代わりにキャノンの電卓兼テンキーの「KS-1200TKM」があります。

自作マシン(キューブ型)

後に書いたブック型の自作マシンが家族に取られてしまったため、2003年5月にもう1台買いました。(経済的にキツかった)
Pandora FigaroのHD2H2というCPUファンを使わずに、電源ファン近くまで熱をもっていくことで放熱するためのHeat Hammer Iというものが付属しているモデルです。ほかに、3.5インチオープンベイがない点が通常のPandoraシリーズと違います。
DVD-ROMドライブを増設し、DVDビデオ観賞用にも使える静音マシンです。Windows XPを入れたことでデスクトップマシンの割に起動がとても速くなりました。

Turbolinux 10F...もインストールして使ったりしましたが、現在は、Windows XPのみでビデオ録画用で活用しています。録画予約されていないときはスタンバイするようになっているため、消費電力も小さく済んでいるはずです。

CASE ソルダム
Pandora Figaro HD2H2

キューブ型ベアボーンキットです。一時期流行っていたキューブ型マシンがまた最近、流行っているみたいですね。
もっと安い機種が出てくるとよいと思っています。

色は、WPM(ホワイトパールマイカ)です。5インチベイに増設したときに違和感のない色ということでこれを選択しました。

M/B Shuttle FB51 ベアボーンキットなので、最初から装着されているものです。交換は考えていません。
CPU Intel Celeron 2.3GHz 静音・低発熱・低消費電力・低価格を目指したので、Pentium 4にはしませんでした。
RAM 512MB とりあえずこれだけあれば使えます。
HDD 120GB(7200rpm) これも十分です。外付けのHDD(LANDISK)を購入したことで、内蔵HDDの負担が一気になくなりました。
VGA GIGABYTE製
ATI RADEON 9200搭載ビデオカード
オンボードのVGAがゲームをやらない僕にとっても、すごくノロく感じたのでAGPバスに増設しました。
SOUND オンボード
CD-ROM DAI1648P
(パナソニック製ドライブ採用)
内蔵型DVD-ROMドライブです。DVDビデオ観賞用にも使いたかったので、CD-ROMドライブにはしませんでした。
その他 テレビキャプチャ GV-MVP/RZ2

後々、ノートPCや筐体の小さいPCで録画することになるかもしれないので、USB接続タイプを選択しました。

使い始めた頃、PCの電源投入時にデバイスが認識されなかったのですが(ドライバの仕様)、ドライバのアップデートで解決しました。

ネットワークメディアプレーヤー AVeL LinkPlayer AVLP2/G-2と連携して使っています。

自作マシン(ブック型)

2002年の終わりに新しいマシンを制作しました。スペックは下の表の通り。

CPUをCeleron 1.7GHz、2GHz、Pentium 4 2GHzぐらいのどれにしようか最後の最後まで悩みましたが、一番性能の低いものに決定。結果的には発熱量が少なくて、CPUファンの制御をオンにしたらCPUファンは(発熱が少ないため)完全停止。かなり静かなマシンになったのでよかったと思っています。

Linuxマシンにしよっかなーなどと考えていたのですが・・・家族に取られてしまいました。実家で使われています。

Case AOpen A340A アルミ製スリムタワー(ブック型)のケースです。
初めてのMicro ATXでした。内部が狭く、ケーブルの取り回しがきついので苦労しました。
M/B AOpen MX46-533V USB 2.0インターフェイスを標準で4ポートも搭載。
前面ポートも入れると6ポート。当分困らないでしょう。
CPU Intel Celeron 1.7GHz コストパフォーマンスがいいCPUを選択しました。他のパーツ構成を変えないで最高Pentium 4 2.4GHzまでは対応しているようです。
RAM PC2100 256MB Endeavorに搭載されていたものを引っ越してきました。
HDD 40GB(5400rpm) Endeavorに搭載されていたものを引っ越してきました。
VGA オンボード 液晶ディスプレイとの相性は問題ありませんでした。
Sound オンボード 負荷がかかることをすると音が途切れてしまうのはしかたないところ。
CD-ROM x48 CD-ROM
RICOH MP9200A
これまたEndeavorに搭載されていたものを引っ越してきました。
DVD(映画)を見るときはノートPC用のポータブルDVD-ROMドライブを接続しています。
2005年末にコンボドライブに替えました。
Display EIZO L367-BK 15インチ液晶ディスプレイです。初の液晶でしたが満足しています。
でもやっぱり僕はCRT派です。
Mouse Logicool Cordless Mouse ワイヤレスでボールな(光学式ではない)マウス。色は黒(グラファイト)です。
その他 Microsoft Internet Keyboard Pro ちょっと大きめのキーボードです。

東芝 dynabook TX/2515LDSW

妻との共用マシンとして2004年5月に購入しました。これ以外に、お互い自分専用のノートPCも使っていますが・・・。
テレビの前のこたつ(夏は布団なしの机)に常時置かれています。

ぱらちゃんの助けもあって、よく使われています。また、今のところDVD-RWやDVD-RAMが読み書きできるのが、このマシンだけなのでDVD作成用にも使われています。

日本IBM ThinkPad X31 2672-D9J

X24からUSB2.0対応になって若干底面積が小さくなったX31に買い替えました。Pentium Mという新しい世代のCPUに変わりました。熱の排気もX24より減った気がします。Enterキーが青くなったりと若干見た目が変わりましたが、すぐに慣れました。

最近、バッテリーの持ちが悪くなってきました。バッテリー買おうかな。

日本IBM ThinkPad X24 2662-FBJ

X20からX24に買い換えました。ノートPCもGHz時代に入ったか・・・と実感。600MHzから1.06GHzへと大きくステップアップ。

HDDが20GBのモデルを購入したのですが、IBMの30GBのHDDに換装しました。
現在は妻が使っています。

シャープ ザウルス SL-C860

OSにLinuxを採用したPDAです。
いくつものアプリケーションがインストールされていますが、使っているのはNetFront(Webブラウザ)とターミナル(telnet)だけです。

メールは常に定期受信させているLinuxサーバにtelnetでアクセスして、Mewで読み書きしていた時期もありました。最近はこの代替え方法として、携帯電話のブラウザでWebメールを使っています。


過去に使っていたマシン

デスクトップPC

機種 CPU コメント
エプソンダイレクト
Pro-720L
Duron
800MHz
Athlonという選択肢もあったのですが、安くするためにDuronにしました。Windows Meがプレインストールでした。
このころからノートPCのほうが使用時間が長くなってきました。普段ノートPCはレジュームにしているので、電源を入れたらすぐ使えるのが便利なんですよね。
自作マシン K6-2
300MHz

K6-2
500MHz
ET-6500の使える部品を使って、新しいマシンを組み上げました。
ケースは、フロンティア神代の外からアクセスできる3.5inchベイが3基あるケース(A6890?)にしました。
知人にCD-R/RWドライブなどもつけたまま、丸ごと譲りました。
エプソンダイレクト
Endeavor Pro-330L
Pentium II
300MHz
Pentium II 330MHzが出てから買いました。
こちらは、解体せずに使える状態で、友人に譲りました。
2005年現在でも稼動していると聞きました。本当か?
エプソンダイレクト
Endeavor ET-6500
Pentium
133MHz
LHaの作者の吉崎さんも ET-6500 を所有していたとか・・・。
このマシンは解体され、部品が取り除かれて生まれ変わり、筐体やマザーボードなどは、友人に譲りました。
日本IBM
5530Z02
80286
10MHz
PS/55シリーズを知っている方でもここまで昔のマシンをご存知でしょうか。
CPUは、80286 10MHz(たしかノーウェイトではない)、FDDx2モデルです。PC-DOS 7.0/Vも動きました。DOS/Vが出る前からDOS/Vマシンを使っています。パラレルのクロスケーブルでつなげば、DOSのBorland Turbo C++を動かせます。RAM2MB。でも、表示は12inchだけど1024x768pixelsまでいくぞ。
インターフェイスはマイクロチャネル16bit・・・誰がそんなの分かるんだってんだ。
欲しいという方がいらっしゃいまして、お譲りしました。

ノートPC

機種 CPU コメント
日本IBM
ThinkPad X20
低電圧版
Mobile Pentium III
600MHz

PORTEGE 3480CTと同じCPUなのに買いました。メモリを最大容量の320MBにしています。+128か+256かということで、+256になってしまいました。でも、この増設でも1万円もしないんですよね。すごい時代だ。
IBMのマシンは、初めてでしたが、堅実さを感じました。
キーストロークが深いので驚きました。
今回は、買い取りのお店へ。

東芝
PORTEGE 3480CT
低電圧版
Mobile Pentium III
600MHz
海外向け仕様のノートPCです。英語キーボードのマシンを所有するのは初めてでしたが、キーが少ないし、キートップにごちゃごちゃと書かれていないので、かっこいい。
メモリは購入時の64MBから増設して128MBにしました。それに伴って、使用OSはWindows 2000がメインに代わりました。
PCカードコントローラの不具合というのは痛すぎました。(Windows 2000 Service Pack 2でやっと対応)
Panasonic
Let's note A1R
Mobile Celeron
366MHz
重さ1kgで、とても軽いいいマシンでした。ワイヤレスモデムで初めて無線のシステムを体験できました。
中国地方の方にお譲りしました。
Panasonic
Let's note comm/C33
MMX Pentium
233MHz
CD-ROM ドライブはある方にただでもらってしまいました。ただでは悪いので、焼肉をおごりました。
東北地方の方にお譲りしました。
東芝
Libretto 70 CTA
MMX Pentium
120MHz
1996年夏に新宿でLibretto 20を購入しましたが、ある方に売って、改めて1997年夏頃、Libretto 30のモバイルパック(本体+FDD+12MB+PC Card)を購入しました。その後、Libretto 30を売ってくれと言うがいらっしゃいまして、再び売りました。そして、僕は、Libretto 70を通販で買いました。これでLibretto 3台目。
僕は、PCカード一体型PHSを持つことになりました。321Sから611Sにバージョンアップしました。いずれもモニターに募集して無償でもらえたものです。
Libretto 70も、ニュースに投稿したところ、無事にお売りすることができました。
東芝
Libretto 30
(DoCoMo Mobile Pack)
486DX4
100MHz相当
東芝
Libretto 20
486DX4
75MHz相当

携帯端末など

機種 CPU コメント
いくつか実際には使っていないのでこっちへ移動。

クリエも買ってしまいました。デザインに惹かれてしまったかな。通信アダプタもおまけでついていたのでもらいました。P-in M@sterで使っています。こういう小物は見た目に特徴があると、何となくよく使いたくなっていいと思います。

2001年の年末に購入しました。コストパフォーマンスはすごくいいと思います。このマシンに標準でインストールされているWebブラウザ(WorldTALK)の出来は他の利用者の方々もWebで紹介されていますが、とてもよいです。Pocket IEよりもずっと上だと思います。

さらにシグマリオンも買ってしまいました。PocketGearがいまいち使いやすいとは言えず、試しにキーボードつきのPDAに手を出してみました。ThinkPadと一緒に持ち歩くと荷物が大きくなってしまうので、どちらかを持って出歩いていました。

NEC PocketGear
(MC/PG5000)
StrongARM
206MHz
l'agendaを買ったのに、ポケギも買ってしまいました。無駄遣いですね。でも結局売ってしまいました。
一番の不満点はバッテリの持ち。警告が出るまでの時間があっという間。この警告メッセージは、実はまだ余裕があるうちから出るものだと分かったのですが、かなりうっとうしいです。レジストリをいじれば出なくできるようですが、しませんでした。
NTT DoCoMo
GFORT
MIPS系
150MHz?

PocketPC端末です。
E-65でP-in Comp@ctを使っていたので、標準でスロットを搭載しているGFORTになりました。
この端末は買い取りに出しました。

CASIO
E-65
MIPS系 Parm-size PC(PsPC)タイプのWinCE機です。カラーモデルもあるのですが、電池寿命が長いのと、(カラーモデルにセットで入っている)充電電池は警告から切れるまでが早いということで、モノクロモデルにしました。
最近、Pocket PC端末「E-700」が発売されました。使い勝手はよさそうですが、せっかく所有しているP-in Comp@ctが使えない。カラーも必要性を感じないし。よって、E-65をしばらく使いつづけることにしました。
が、非常に安く売られていたので、「GFORT」を購入しました。
で、このE-65は、関東地方の方にお譲りしました。
CASIO
FX-890P
16bit CPU 16bitのポケコンです。もともとポケコンから始まったコンピュータ人生なので、感謝しています。>CASIO
長い間、使われていなかったので、売ることにしました。
偶然、必要とされている方がいらっしゃいましたので、お譲りしました。
CASIO
PB-300
? ポケコンです。コンピュータを最初に所有したときの機種です。
BASICの基礎や、メモリが2KBしかなかったため、プログラムを短く書く技術を学びました。
感熱式のプリンタを内蔵していた当時としては、すごいやつでした。
最後は壊れてしまいました。

PHS・携帯電話

なぜかPC以外のものも・・・。

「携帯電話」と書きたいところですが、これまでに僕はPHSも数多く使ってきました。
その後、mova端末は使わずにいきなり第3世代のFOMAへステップアップしました。音質の悪い通信速度の遅い携帯電話なんて要らないっす。

機種 コメント
321S リムネットでモニターとして無料でもらいました。
今思えば一番持ちやすかったです。手が大きいので。
611S NTTドコモ東海で先着100名のモニターに応募して、無料でもらいました。(せこい)
TypeIのこういうタイプのPHSをもう一度出してほしいなぁ。
623P いくらだったか忘れました。ボタンのクリック感やメニュー体系などの使いやすさは一番です。
P-in Comp@ct E-65、GFORTで使っています。DDIポケットはようやく最近、このタイプの製品を出したことを思えば、相当時代を読む力があったということになりますね。
632P P-in Comp@ctからリモートでかけて使っていました。(ケータイの人にはわからないだろうな)
見た目は623Pとそっくりです。
641Ss やっと出たという感じのブラウザホンを買ってみました。800円。
メニューなどの操作性が悪い気がします。日本語変換は今までで一番賢いのですが。
633S
現在使用中
折りたたみ式です。NTTドコモとしては、ほんとに久しぶり。
Bluetooth対応端末で、最近、PC側にもUSB通信アダプタを購入しました。規格としては非常に便利ですが、まだまだ内蔵されている機器が少ないのが残念です。
最近、永い眠りから目覚め、復活しました。
P-in M@ster シグマリオンIIと一緒に購入。それほど使わないのでちょっともったいない気もしています。
使う必要があれば契約して、そうでないときはすぐに解約するという使い方がよいのかもしれません。
T2101V
現在使用中
ケータイではなくFOMA端末です。メールのやり取りが多くなると、PHSとの格差が大きくて料金がかなり変わってきます。そういうこともあって、持つことになりました。試用している段階です。
よくバッテリの持ちが悪いと評されますが、予備バッテリを持てばよいだけのことです。
P2102V PHSからPDCをすっ飛ばして使っているFOMA端末2台目。今のところFOMAカードを差し替えて使うことができるので2台とも携行しています。
近頃、FOMAを使っている人を電車で見かけるようになりました。自分の周辺では、まだいませんが・・・。
P2402
現在使用中?
CFタイプのFOMAです。FOMAカードを差し替えることで利用できるので、1契約で通話用にもデータ通信用にも使えます。bitWarp PDAを契約してからは使われていません。
P900i ようやくNTTドコモが本気を出してくれたFOMA端末第一弾。発売後まもなく買いました。特に不満はありません。動作も従来と比べたらきびきびしているし、着せ替える楽しみもあります。カメラにオートフォーカス機能があって便利ですが、いつも持ち歩いているので撮影にはデジカメを使っています。
FOMAの認知度もすっかり高くなってほっとしています。
現在、(愚)妻が使用しております。ファイナルファンタジーをやっているみたい。
bitWarp PDA
専用端末
現在使用中
bitWarpとはSo-netの提供する定額通信サービスです。LinuxザウルスCL-C860で利用しています。この機種で使う限りはどれだけ通信をしても月額2,100円固定です。10円/分かかりますがPCなど別の端末で使うこともできます。旅行中にはとても重宝しました。

こうして見ると、かなりの台数を使ったことになっています。

壊れてしまったPB-300以外は、ほとんどどなたかにお譲りしたので、新しくマシンを購入するときは差額で購入できています。

Seiji Yamashita <support@syam.net>